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YEBISU SOFT

AI SECRETARY

AI秘書で、
仕事に余白を。

朝の報告、日程調整、議事録。
社長と社員の毎日を、御社に合ったAI秘書が支える。

初回相談・お見積もり無料 / オンライン相談対応

初期費用の目安 100万円〜 / 運用保守 月額10万円税別・AI等の利用料は別途

赤いボブヘアとシアンの衣装が特徴のAI広報キャラクター、クロマ
YOUR AI GUIDEクロマAI広報
エビスさんと一緒に新しい可能性を、案内します。

WHAT IS AN AI SECRETARY?

AI秘書とは?
情報を、次の行動につなぐ仕組み。

AI秘書は、メール・予定・議事録・社内資料をもとに、情報の整理、検索、下書きを支援する仕組みです。秘書業務にAIを取り入れ、確認や準備にかかる手間を減らすことを目指します。

01 / CONTEXT

業務を理解する

参照してよい情報と、仕事の進め方を整理します。

02 / SUPPORT

要点をまとめる

必要な情報、候補、下書きを確認しやすい形にします。

03 / APPROVAL

人が決める

重要な判断や外部への送信は、担当者が確認します。

CHOOSE WHAT FITS

AI秘書アプリと個別開発、
業務に合う選び方。

秘書AIを選ぶときは、任せたい仕事・つなぐ情報・人が確認する場面の3点を整理します。エビスソフトは、御社の業務に合わせて構築する受託開発サービスです。

01 / READY-MADE

既製アプリで試す

標準の機能と連携先で業務を扱えるかを確認。利用人数、データの扱い、承認機能、利用料が判断材料になります。

02 / CUSTOM DEVELOPMENT

自社の流れに合わせる

朝の報告形式、優先順位、承認者などに固有のルールがある場合は個別開発を検討。連携の可否と初期・運用費用を確認します。

03 / WORK WITH PEOPLE

人の秘書と役割を分ける

情報整理や候補作成をAIが支援し、交渉や相手への配慮、最終判断は人が担当。確認の負担まで含めて使い方を決めます。

WHAT YOUR AI SECRETARY CAN DO

AI秘書に任せたい、
6つの仕事。

必要な機能を選び、ひとつの業務から試せます。連携先・権限・データの準備状況を確認して、実現する範囲を決めます。

01 /

朝の報告

基本構成に含む

今日の予定、重要メール、判断待ちの事項を整理。報告の時間と優先順位を、社長の仕事に合わせます。

予定・要点・要確認事項
02 /

メールの下書き

追加機能・別途見積もり

受信内容と過去のやり取りをもとに返信案を作成。宛先・内容を確認してから送信する流れを設計します。

要約・返信案・参照元
03 /

日程調整

基本構成に含む

カレンダーの空き時間と参加者の条件を照合して候補を整理。登録や変更は承認を挟みます。

候補日時・確認する条件
04 /

商談・会議の準備

追加機能・別途見積もり

共有資料と前回の記録から、相手先の情報、決定事項、今回確認したい点をまとめます。

事前メモ・資料のリンク
05 /

議事録と宿題の整理

基本構成に含む

会議メモや文字起こしから、決定事項・担当者・期限を抽出。担当が曖昧な事項も確認項目に残します。

議事録・担当者・期限
06 /

社内資料の検索

追加機能・別途見積もり

閲覧権限のあるマニュアルやFAQから必要な情報を検索。参照元を添えて、確認しやすい回答を返します。

根拠のある回答・資料名

YOUR FIRST THREE WORKFLOWS

基本3機能で、
何を受け取り、何ができる?

初期費用に含む業務の設計例です。導入前に、実際の資料で出力と確認方法をすり合わせます。

基本構成 / 朝の報告

01 YOUR DAILY WORK

朝の報告

使う情報
当日の予定と、閲覧を許可したメール。重要とみなす相手や期限を事前に決めます。
受け取るもの
今日の予定、優先して読むメール、判断待ちの事項を参照元とともに整理した報告。
確認する点
重要メールの抜けと、不要な項目の混入を確認。取得できない情報は未確認として扱います。
基本構成 / 日程調整

02 YOUR DAILY WORK

日程調整

使う情報
連携したカレンダー、会議の所要時間、参加者から共有された希望日時・条件。
受け取るもの
候補日時と、確定前に確認が必要な条件。承認後に予定を登録する流れを設計します。
確認する点
他の予定との重複、移動時間、時差など。参照権限のない参加者の空き時間は断定しません。
基本構成 / 議事録と宿題の整理

03 YOUR DAILY WORK

議事録と宿題の整理

使う情報
提供された会議メモ・文字起こし。録音・自動文字起こしの仕組みは別途相談です。
受け取るもの
決定事項、未決事項、タスクの担当者と期限を整理した議事録案。
確認する点
決まっていない担当者・期限を補完せず「要確認」に。元の記録と照合してから確定します。

試行では、導入前後の作業時間に加え、確認・修正にかかる時間、情報の抜けや誤り、連携エラーを確認します。時間削減率などの成果は業務によって異なるため、実際の試行で判断します。

AI EXECUTIVE ASSISTANT

社長のそばに、
専属のAI秘書を。

複数の画面を開いて予定を確認し、メールを読み、会議の記録を探す。その準備をAI社長秘書が支えて、経営判断と人に会う時間をつくります。

  • 朝の予定と重要メールを、ひとつの報告に
  • 商談前に、前回のやり取りと確認事項を整理
  • 指示・担当者・期限を、振り返れる形に

報告のタイミング・形式・優先順位は、社長の仕事の進め方に合わせて設計します。

BUILT FOR YOUR BUSINESS

便利さと、
確認できる仕組みを一緒に。

参照できる情報を決める

利用者の権限、対象資料、データの保存先・保持期間を整理。業務に必要な範囲から連携します。

根拠をたどれる回答に

社内資料の検索は参照元を添える構成を検討。情報が足りない場合は確認事項として戻します。

送信・変更には承認を

メール送信、予定の確定・変更、社外共有は人が確認。許可する操作と、承認する担当者を明確にします。

使いながら確かめる

回答の正確さ、確認の手間、処理時間を試行で評価。誤回答や連携エラーの扱いも確認します。

AIの出力には誤りが含まれる可能性があります。重要な内容は担当者が確認し、経営判断は人が行う運用を組み込みます。利用するAIサービスのデータ取り扱いも、導入前に確認します。

START SMALL, BUILD TOGETHER

AI秘書の費用と、
導入までの進め方。

初期費用の目安

100万円〜(税別)

「朝の報告」「日程調整」「議事録と宿題の整理」の3機能を基本構成に含みます。共通の設計・連携設定・試行・調整・納品も含めた概算です。

  • 朝の予定・重要メールをまとめる報告
  • 候補日時の整理と、承認を挟む予定登録
  • 会議メモ・文字起こしから議事録とタスクを整理
運用保守

月額10万円(税別)

連携の保守、運用上の不具合対応、設定調整など。対象範囲と対応方法は、ご契約前に確認します。

  • 追加機能・追加開発メールの返信案、商談準備、社内資料検索などは別途お見積もり
  • AI・外部サービス利用料AIの利用量、メール・カレンダー等の契約に応じて別途

基本構成は1人分、メール・カレンダー各1サービス、既存の会議メモ・文字起こしデータの利用を想定しています。複数人・複数サービスの連携、録音・自動文字起こし、独自画面や複雑な権限設定などは別途ご相談ください。正式な金額・納期は対象業務と連携先を確認して提示します。

  1. 01

    業務を伺う

    任せたい仕事、今使っているツール、困っている点を整理します。

  2. 02

    小さく試す

    対象データ・権限・承認を決め、ひとつの業務で使い勝手を確認します。

  3. 03

    評価して導入する

    精度と確認負担を評価。運用方法を決めて対象業務を広げます。

連携の可否は、各サービスのAPI・契約プラン・管理者設定を確認して判断します。Webサイト制作の料金プランとは別のお見積もりです。

MEET THE TEAM BEHIND IT

設計から実装まで、
エビスソフトが担当します。

京都市伏見区を拠点に、Web制作・AI機能開発・組み込みソフトウェア開発を手がけています。御社の業務と既存システムを確認し、連携・承認・運用まで一緒に設計します。

仕組みはデモで確認できます

当サイトでは、文書検索にもとづく回答や音声入力などの個別デモを公開しています。AI秘書の導入検討時は、連携先と対象資料に合わせて試行環境を作り、実際の業務で評価します。

文書検索デモはブラウザ内の検索処理とサンプル資料で動作します。実案件では対象資料とAIサービスを選定して構築します。

相談先が分かることも大切に

エビスソフト
〒612-8491
京都府京都市伏見区久我石原町7-37
平日 10:00〜19:00

FAQ

AI秘書について、
よくあるご質問。

AI秘書とは何ですか?

AI秘書は、メールや予定、議事録、社内資料をもとに、情報の整理・検索・下書きを支援する仕組みです。エビスソフトでは、社長や担当者の業務、利用中のツール、確認のルールに合わせて設計・開発します。

既製のAI秘書アプリと、個別開発はどう選べばよいですか?

まず、必要な業務を既製アプリの機能・連携先・権限設定で扱えるか確認します。自社固有の報告形式、複数の業務をつなぐ処理、承認ルールに合わせる必要がある場合は、個別開発を検討します。当サービスは業務に合わせた受託開発で、アプリの月額利用契約とは費用の構成が異なります。

AI秘書は人の秘書の代わりになりますか?

情報を集める、要点をまとめる、候補を用意する作業を支援します。相手への配慮が必要な交渉、曖昧な指示の最終判断、経営判断などは人が担います。既存の秘書や担当者と役割を分け、確認の手間も含めて導入効果を評価します。

社長秘書としてAIを使えますか?

朝の予定と重要メールの整理、商談前の資料準備、会議で決まった宿題の管理、返信の下書きなどを支援できます。重要とみなす情報や報告のタイミングを社長の仕事に合わせ、判断が必要な事項は社長や担当者に戻します。

秘書業務をAIに任せると、何が変わりますか?

複数の画面や資料を行き来して確認する作業を、要点と参照元をまとめて確認する流れに変えられます。どれだけ時間を減らせるかは業務や資料の状態で異なるため、試行で確認してから対象を広げます。

AI秘書の開発・導入には、いくらかかりますか?

初期費用の目安は100万円〜(税別)、運用保守は月額10万円(税別)です。基本構成には「朝の報告」「日程調整」「議事録と宿題の整理」の3機能を含みます。1人分、メール・カレンダー各1サービス、既存の会議メモや文字起こしデータの利用を想定した概算です。連携先や対象業務により正式なお見積もりを提示します。追加機能、AI・外部サービスの利用料は別途です。

導入までの期間はどのくらいですか?

連携するサービスのAPI・契約・権限、対象データの準備状況によって変わります。ヒアリング後に、ひとつの業務で試す範囲と期間を提示し、試行・評価・本導入の順に進めます。

今使っているメールやカレンダーと連携できますか?

ご利用中のサービスに提供されているAPI、契約プラン、管理者の設定とアクセス権限を確認して判断します。連携できる情報と操作範囲を確認してから、具体的な構成をご提案します。

メール送信や予定変更を自動で行いますか?

外部への送信、予定の確定・変更、社外への共有は、人の承認を挟む設計を基本にします。誰が承認し、どの操作を許可するかを導入前に定めます。

社内情報や個人情報は、どう扱いますか?

参照できる資料、利用者の権限、データの保存先・保持期間、利用するAIサービスへの送信範囲を事前に整理します。業務に不要な情報は対象に含めず、回答と操作の履歴を確認できる構成を検討します。AIの出力には誤りが含まれる可能性があるため、重要な内容は担当者が確認します。

LET’S MAKE YOUR WORK EASIER

その仕事、
AI秘書に任せられるかも。

「何から始める?」という相談から。
任せたい作業を、ひとつ教えてください。

AI秘書について無料で相談する