料金シミュレーター
配送の概算をその場で出す
距離・荷量・車種・時間帯を選ぶと、概算料金と対応可否が出ます。対応できない条件はその場で伝えます。
電話での見積もり対応が減り、条件の合う依頼だけが問い合わせに残ります。
Logistics
見積もりと問い合わせを、電話から切り離す。
デモサイトは、実際に納品するのと同じ形まで作り込んだ「見るための1サイト」です。別タブで開き、開いた時点で初めて読み込みます(このページは重くなりません)。
想定:運送会社、倉庫業、引越し、配送代行
見積もりの電話が多く、その場で概算を答えられないと失注する
配送状況の問い合わせに人手を取られている
荷主の基幹システムと自社の管理がつながっていない
見積もり電話
概算の自動提示で削減
転記作業
API連携でゼロに
失注
即答できることで防ぐ
上の数値は、この職種でよく設定される目標値の例です。実績値ではありません。実際の見込みは、現状の数字を伺ってから個別に試算します。
それぞれ実際に動くデモを用意しています。ページを軽く保つため、起動ボタンを押したときに初めて読み込みます。
料金シミュレーター
距離・荷量・車種・時間帯を選ぶと、概算料金と対応可否が出ます。対応できない条件はその場で伝えます。
電話での見積もり対応が減り、条件の合う依頼だけが問い合わせに残ります。
システム連携
受注を倉庫管理に引き当て、配送管理へ渡し、配車担当へ通知するまでを自動化します。失敗時は自動で再試行します。
転記作業と連絡もれがなくなります。API連携なので夜間でも動きます。
AIチャットボット
対応エリア・締め時間・料金体系などの定型質問に答え、個別の追跡は担当へつなぎます。
電話対応の件数が減り、現場が本来の業務に戻れます。
PWA・通知
ドライバーや倉庫スタッフがホーム画面から開き、通信が不安定な場所でも必要な情報を表示できます。
アプリを開発しなくても、現場で使える形になります。
デモは共通の仕組みですが、扱うデータは職種に合わせて差し替えています。上のデモの中で実際に使われている内容です。
3D / 表示する対象
車両・設備
車両や倉庫設備を立体で見せる想定です
連携先システム
扱うデータ(システム連携デモの中身)
| 名称 | 区分 | 金額 | 在庫・枠 |
|---|---|---|---|
| 軽貨物(市内・当日) | 配送 | ¥8,000 | 6 |
| 2tトラック(府内) | 配送 | ¥24,000 | 3 |
| 4tトラック(関西圏) | 配送 | ¥52,000 | 1 |
| チャーター便(長距離) | 配送 | — | 在庫なし |
| 保管(パレット/月) | 倉庫 | ¥4,500 | 240 |
| 流通加工(梱包) | 倉庫 | ¥180 | 999 |
こちらは機能ごとの詳しいデモページで確認できます。
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決まっているのが「なんとなくの方向性」だけでも大丈夫です。ご予算・ページ数・必要な機能は、選択式でざっくり選ぶだけ。
入力は1〜2分ほどで終わります