3DCG・WebGL
商品を回して、質感まで見てもらう
商品ページで写真の代わりに3Dモデルを置き、お客様が自分で回して底面やフタの内側まで確認できるようにします。
「思っていたものと違った」による返品と、サイズ・質感の問い合わせが減ります。
Retail & EC
実物を確かめられない不安を、画面の中で解消する。
デモサイトは、実際に納品するのと同じ形まで作り込んだ「見るための1サイト」です。別タブで開き、開いた時点で初めて読み込みます(このページは重くなりません)。
想定:自社商品をネットでも売っている小売店・メーカー直販
写真だけでは質感やサイズが伝わらず、カートに入る前に離脱する
問い合わせの多くが「在庫」「納期」「サイズ」の3つで、対応に人手を取られる
在庫システムとサイトが別で、売り切れ商品の注文が入ってしまう
問い合わせ対応
定型質問の自動応答
客単価
関連商品の提示で上積み
手作業
在庫・顧客の転記をゼロに
上の数値は、この職種でよく設定される目標値の例です。実績値ではありません。実際の見込みは、現状の数字を伺ってから個別に試算します。
それぞれ実際に動くデモを用意しています。ページを軽く保つため、起動ボタンを押したときに初めて読み込みます。
3DCG・WebGL
商品ページで写真の代わりに3Dモデルを置き、お客様が自分で回して底面やフタの内側まで確認できるようにします。
「思っていたものと違った」による返品と、サイズ・質感の問い合わせが減ります。
AR(拡張現実)
スマートフォンのカメラごしに、実物大の商品を部屋に配置。棚に入るか、他の家具と合うかをその場で判断できます。
大型商品ほど効きます。購入前の不安がなくなり、カート放棄が減ります。
AIレコメンド
閲覧履歴と商品の特徴から、いま見ている商品と相性のよい商品を「なぜ薦めるのか」つきで表示します。
客単価(一度の購入金額)が上がります。理由を出すので押し売りに見えません。
システム連携
注文が入ったら在庫システムに引き当て、顧客管理へ記録し、スタッフに通知するまでを自動で行います。失敗しても自動で再試行します。
在庫のずれによる欠品トラブルと、転記作業がなくなります。
デモは共通の仕組みですが、扱うデータは職種に合わせて差し替えています。上のデモの中で実際に使われている内容です。
3D / 表示する対象
主力商品
陶器・雑貨・家電など、質感が売りの商品を想定しています
連携先システム
扱うデータ(システム連携デモの中身)
| 名称 | 区分 | 金額 | 在庫・枠 |
|---|---|---|---|
| 伏見焼 マグカップ | 食器 | ¥3,800 | 24 |
| 宇治茶ギフトセット | 食品 | ¥5,400 | 8 |
| 西陣織 ノートカバー | 文具 | ¥7,200 | 3 |
| 清水焼 酒器セット | 食器 | ¥12,800 | 在庫なし |
| 京友禅 スカーフ | 衣料 | ¥16,500 | 11 |
| 桐箱入り 線香セット | 雑貨 | ¥4,200 | 42 |
こちらは機能ごとの詳しいデモページで確認できます。
Contact
決まっているのが「なんとなくの方向性」だけでも大丈夫です。ご予算・ページ数・必要な機能は、選択式でざっくり選ぶだけ。
入力は1〜2分ほどで終わります