料金シミュレーター
月謝の総額をその場で計算する
学年・コース・回数・講習の有無を選ぶと、月々と年間の総額が内訳つきで出ます。
費用の問い合わせが減り、「高そうだから聞くのをやめた」という離脱を防げます。
School
説明会に来る前に、合うかどうかを判断してもらう。
デモサイトは、実際に納品するのと同じ形まで作り込んだ「見るための1サイト」です。別タブで開き、開いた時点で初めて読み込みます(このページは重くなりません)。
想定:学習塾、予備校、資格スクール、習い事教室
料金体系が複雑で、問い合わせの大半が費用の確認になっている
体験申し込みまでの導線が長く、途中で離脱される
在籍生の保護者への連絡が電話とプリント頼み
費用の問い合わせ
シミュレーターで自走化
体験申し込み
会話形式で完了率を上げる
保護者連絡
通知で確実に届ける
上の数値は、この職種でよく設定される目標値の例です。実績値ではありません。実際の見込みは、現状の数字を伺ってから個別に試算します。
それぞれ実際に動くデモを用意しています。ページを軽く保つため、起動ボタンを押したときに初めて読み込みます。
料金シミュレーター
学年・コース・回数・講習の有無を選ぶと、月々と年間の総額が内訳つきで出ます。
費用の問い合わせが減り、「高そうだから聞くのをやめた」という離脱を防げます。
AIチャットボット
対象学年・時間割・振替の可否などに答えたうえで、体験授業の日程を選んで申し込みまで進めます。
問い合わせフォームに比べて完了率が上がります。夜間の申し込みも取りこぼしません。
PWA・通知
ホーム画面に追加してもらい、休講・時間変更・お知らせを通知で送ります。
電話連絡とプリント配布の手間がなくなり、伝達もれが減ります。
パーソナライズ
一度選んだ学年を覚えて、次の訪問では該当コースと日程を先に表示します。
情報を探す手間がなくなり、体験申し込みまでが短くなります。
デモは共通の仕組みですが、扱うデータは職種に合わせて差し替えています。上のデモの中で実際に使われている内容です。
3D / 表示する対象
教室・教材
教室の雰囲気や教材を立体で見せる想定です
連携先システム
扱うデータ(システム連携デモの中身)
| 名称 | 区分 | 金額 | 在庫・枠 |
|---|---|---|---|
| 小学生コース(週2) | 通常 | ¥18,000 | 6 |
| 中学生コース(週3) | 通常 | ¥26,000 | 2 |
| 個別指導(60分×4) | 個別 | ¥24,000 | 4 |
| 夏期講習(標準) | 講習 | ¥48,000 | 在庫なし |
| オンライン受講 | オンライン | ¥15,000 | 20 |
| 無料体験授業 | 体験 | — | 8 |
こちらは機能ごとの詳しいデモページで確認できます。
Contact
決まっているのが「なんとなくの方向性」だけでも大丈夫です。ご予算・ページ数・必要な機能は、選択式でざっくり選ぶだけ。
入力は1〜2分ほどで終わります